出会うべくして。

どうも、izumikunです。

今日は、何か転換期のはじまりを告げるような1日でした。めぐみさんに会い、ほどほど夫妻に会い、和也さんに会いました。めぐみさんは、淡々と好きなことに没頭する生き方を、ほどほどこっすーさんは土に根を張る生き方と参加の余白を、和也さんはろう学生をアルバイトとして迎えて新しい挑戦を。「すべてはノリ!」と変わらない姿勢にizumikunは嬉しくなりました。あのとき出会った人たちは今もまだ、あの時と変わらずぼくの憧れで、尊敬する人たち。

一度終わったものの向こうで、今を迎え、ここからというタイミングで出会うものや人は、出会うべくして。

本当にありがたい限り。

みんな快楽に溺れてラリってるので、izumikunはおだやかに黙々と勉強しようと思います◎

あと、気づきとしては、聴いていい分際か?っていう意識って超大事だなってこと。分際っていう言葉の「強さ」に意識が向いてしまわないで、ものごとを分ける際(きわ)のことだから、自分の存在位置をちゃんとわかってるってことだと思うから。そういう意識で。

それでは。